私が実践しているアンチエイジング

体験談13:年下の彼氏と年下の女友達

私のアンチエイジングになっていることは、15歳年下の彼氏との恋愛や、20歳年下の女友達との付き合いです。

 

カフェで私がスマホを落としたことが隣に座ってた女性と話すキッカケです。
その後も付き合う仲良しの友達になりました。

 

年の差はあっても敬語ではなく私に何でも自分の意見を言います。それがまた、私は面白くて楽しいのです。

 

勿論、食生活などでも、美と健康に良いものや、アンチエイジングにつながることは普段沢山していますが、やはり、若い人と話す機会の多さで、毎日がとても新鮮で良きアドバイスをもらえて楽しいです。

 

同世代や年上の人とは、こんなに楽しい恋愛やお友達付き合いは出来ないと思います。

 

若い人は、なんでもハッキリ言います。ファッションも、もう少しと明るいのにしたら?せっかくスタイルいいのにもったいないよ、など色々言われ、不思議と年の差があるせいで笑顔になれるし、彼氏や友達のアドバイスにも素直に聞けます。

 

若い彼氏や若い友達のおかげで、私は、同世代とはまるで違うオシャレな女性に変身しました。
毎日、カワイイなどほめてくれるので、嬉しいですし、次々と、あれこれやろうと誘ってくれるので、新しい挑戦が出来ます。

 

老けている暇がないのです。

 

親子差のような女性や彼氏でも、こういう若い人と普段付き合っていることで、女性としていつでもキラキラ輝きたい、スタイル抜群と言われ続けたいと、意識をするようになり、おばさんにはなりません。

 

高価な化粧品よりもアンチエイジングには、若いお友達です。

 

体験談14:仮眠がアンチエイジング法です

 

アンチエイジングに良いのは十分な睡眠です。
十分な睡眠を意識していますが毎日満足できるような睡眠はとれないので仮眠をとります。仮眠が私のアンチエイジング方法です。

 

寝ることが幸せだと思うので疲れたときは食べて疲れをとるよりもまず寝ます。まず寝てみてそれでも疲れがとれていないなら、糖分を摂ったり疲れをとるようにスタミナがつくものを食べます。でもこれは眠ってみてから決めること。まずは睡眠をとります。

 

布団で寝てしまうと仮眠ではなくなるため布団は夜しか使いません。よく使うのはマッサージチェア。マッサージチェアは布団の代わりによく使っています。マッサージチェアはもちろん機能させている状態で眠りますよ。

 

機能させている状態じゃないならわざわざマッサージチェアに横になる必要はありませんから。それならソファーで仮眠をとればいいのです。マッサージチェアは15分で一旦止ります。その15分が私の仮眠にはぴったりなのです。